月曜日が休みなんてことの無い私にとって、なんだかとってもハッピーな日。
先日、多摩センターにある”わんにゃんワールド”なるところのチケットを頂いたので、
本日行ってみた。
私が、犬好きなのを知って、くださったのだが・・・・・
行ってみてがっくり。
犬らしくない。
売ってる犬の方が犬らしい。
人慣れしすぎ。
そしてなにより、くさい。
そしてきわめつけ、コーギーのう○こをジャック・ラッセルテリアが食べているじゃないか!
もうショック。
楽しみにして、行ったのですが、滞在時間約10分。
あーあー。
そして、恒例の献血に行きました。
例のごとく、女性にしては、ものすごく濃い血。
比重が13.3もある。
いつも歓迎される。
そして、かなり血管が太いため、毎度の成分献血では、なんと2回の回収で終わる。
普通はあり得ない。
大概の人は40分かかるところが、いつも大体20分で終了する。
うーん。
驚異だ。
し、しかし、本日初めて異変が起こった。
最後の返血中に、生アクビ連発。
むむ?
なんかまずい。
生アクビはまずい。
2回が、3回になり、3回が4回になり・・・・・・・
気分が悪い。
こんなことにはなったことがない。
パニックにもなれないくらい、首の後ろがジンジンする。
早期発見早期治療。
倒れたら、後で厄介だ。
手を挙げて、”すみません、気分が悪い・・・・・”
容態はあっという間で急変する。
口が聞けなくなった。
目も開かず、苦しい中にもぐってく感じ。
献血ルームといえば、看護婦さんの集まり。ものすごく早い対応だ。
それに私は常連なので(今日で40回目)、性格も、
いつもの感じもなんとなくみんなが知っててくれる。
もちろん、血管の感じもなぜかみんなが知っている(爆)。
しかし、こんなときはありがたい。
看護婦さん3人がさっと集まり、ベッドの頭を下げ、足の下に箱を入れ、足を上げる。
対処が早い。
”今、返血中なので、この血液をお返ししたら、針を抜きますね。
ごめんなさいねー”
もう1人の看護婦さんは、私の腕に血圧計を。
問診のとき、120あった血圧が上が80しか無くなっている。
血圧が急激に下がったのが原因だ。
なぜ、血圧が下がったのか?
まず、生アクビの時点で、脳に酸素が足りないんだそうだ。
そして、私は血管が太いので、成分献血が2回で終わる。
それが、急激な負担をかけたらしい。
もう1人の看護婦さんは、ドクターに言いに行った。
ひどいようだったら、点滴をするとのこと。
献血行ったのに、点滴して帰って来る?(爆)
もし、そうなれば、なんだか笑える(爆)
しかし、申し出が早かったので、ものの10分くらいで回復。
2人の看護婦さんが付きっ切りだ。
だんだんしゃべれるようになってきた。
”汗が出てくるといいんだけど・・・”
”出てます。ものすごく暑いです”
寝たままで、血圧測ったら90ちょっとに上がってた。
私としては、もう大丈夫。もう歩ける。
しかーし、こうなった以上、ドクターチェックが入る。
問診室に行って測っってみる。
ひえー。80台しかない。
何でも90以上無いと、ルールとして、帰してはいけないんだそうです。
そして、付き添いが居ない場合は、誰かが送ったり・・・・
そして、家にまで電話をかけて確認するんだそうで・・・・・
日本赤十字は、きっちりしているんだろ・・・・・
血圧が90を越えるまで随分時間が(私には)かかりました。
25分もかかったのです。
たぶん空腹ではなかったにせよ、そろそろそういう時間だったからね。
無事釈放してもらい、帰ってきましたが、
原因となることはなんとなくわかる。
全て小さいことの積み重ねだ。
昨日睡眠はトータルで7時間は寝てたけど、とんでもない時間にお夕寝(お昼寝ではない!)
をしたので、とんでもない時間まで起きてた。
そして、そんな寝方をしてたので、相当疲れてた。
今日は出かけてて、強い日差しに当たってた。
荷物が重かった。
ちょうど小腹が空きそうな時間だった。
などなど、ちょっとしたことの積み重ねで、具合が悪くなることがわかった。
今日のことを教訓に、毎日たっぷり寝ようと思う。
しかし、睡眠障害の私には、最初は薬を使わないと駄目かもしれないな・・・・・・・
さっきも少しねっころがってたので、また変な時間に目が覚めそうで怖い・・・・・
こんな経験を少しでもしていれば、次に備えることができるし、
いろんなことを気をつけようと思う。
特に夏になりますから。
問題は水分だそうです。
水分をたくさん取らないと駄目だそうです。
先日、多摩センターにある”わんにゃんワールド”なるところのチケットを頂いたので、
本日行ってみた。
私が、犬好きなのを知って、くださったのだが・・・・・
行ってみてがっくり。
犬らしくない。
売ってる犬の方が犬らしい。
人慣れしすぎ。
そしてなにより、くさい。
そしてきわめつけ、コーギーのう○こをジャック・ラッセルテリアが食べているじゃないか!
もうショック。
楽しみにして、行ったのですが、滞在時間約10分。
あーあー。
そして、恒例の献血に行きました。
例のごとく、女性にしては、ものすごく濃い血。
比重が13.3もある。
いつも歓迎される。
そして、かなり血管が太いため、毎度の成分献血では、なんと2回の回収で終わる。
普通はあり得ない。
大概の人は40分かかるところが、いつも大体20分で終了する。
うーん。
驚異だ。
し、しかし、本日初めて異変が起こった。
最後の返血中に、生アクビ連発。
むむ?
なんかまずい。
生アクビはまずい。
2回が、3回になり、3回が4回になり・・・・・・・
気分が悪い。
こんなことにはなったことがない。
パニックにもなれないくらい、首の後ろがジンジンする。
早期発見早期治療。
倒れたら、後で厄介だ。
手を挙げて、”すみません、気分が悪い・・・・・”
容態はあっという間で急変する。
口が聞けなくなった。
目も開かず、苦しい中にもぐってく感じ。
献血ルームといえば、看護婦さんの集まり。ものすごく早い対応だ。
それに私は常連なので(今日で40回目)、性格も、
いつもの感じもなんとなくみんなが知っててくれる。
もちろん、血管の感じもなぜかみんなが知っている(爆)。
しかし、こんなときはありがたい。
看護婦さん3人がさっと集まり、ベッドの頭を下げ、足の下に箱を入れ、足を上げる。
対処が早い。
”今、返血中なので、この血液をお返ししたら、針を抜きますね。
ごめんなさいねー”
もう1人の看護婦さんは、私の腕に血圧計を。
問診のとき、120あった血圧が上が80しか無くなっている。
血圧が急激に下がったのが原因だ。
なぜ、血圧が下がったのか?
まず、生アクビの時点で、脳に酸素が足りないんだそうだ。
そして、私は血管が太いので、成分献血が2回で終わる。
それが、急激な負担をかけたらしい。
もう1人の看護婦さんは、ドクターに言いに行った。
ひどいようだったら、点滴をするとのこと。
献血行ったのに、点滴して帰って来る?(爆)
もし、そうなれば、なんだか笑える(爆)
しかし、申し出が早かったので、ものの10分くらいで回復。
2人の看護婦さんが付きっ切りだ。
だんだんしゃべれるようになってきた。
”汗が出てくるといいんだけど・・・”
”出てます。ものすごく暑いです”
寝たままで、血圧測ったら90ちょっとに上がってた。
私としては、もう大丈夫。もう歩ける。
しかーし、こうなった以上、ドクターチェックが入る。
問診室に行って測っってみる。
ひえー。80台しかない。
何でも90以上無いと、ルールとして、帰してはいけないんだそうです。
そして、付き添いが居ない場合は、誰かが送ったり・・・・
そして、家にまで電話をかけて確認するんだそうで・・・・・
日本赤十字は、きっちりしているんだろ・・・・・
血圧が90を越えるまで随分時間が(私には)かかりました。
25分もかかったのです。
たぶん空腹ではなかったにせよ、そろそろそういう時間だったからね。
無事釈放してもらい、帰ってきましたが、
原因となることはなんとなくわかる。
全て小さいことの積み重ねだ。
昨日睡眠はトータルで7時間は寝てたけど、とんでもない時間にお夕寝(お昼寝ではない!)
をしたので、とんでもない時間まで起きてた。
そして、そんな寝方をしてたので、相当疲れてた。
今日は出かけてて、強い日差しに当たってた。
荷物が重かった。
ちょうど小腹が空きそうな時間だった。
などなど、ちょっとしたことの積み重ねで、具合が悪くなることがわかった。
今日のことを教訓に、毎日たっぷり寝ようと思う。
しかし、睡眠障害の私には、最初は薬を使わないと駄目かもしれないな・・・・・・・
さっきも少しねっころがってたので、また変な時間に目が覚めそうで怖い・・・・・
こんな経験を少しでもしていれば、次に備えることができるし、
いろんなことを気をつけようと思う。
特に夏になりますから。
問題は水分だそうです。
水分をたくさん取らないと駄目だそうです。




