1. ¿Cómo está usted? コモ・エスタ・ウステ?(ごきげんいかがですか?)
2. ¿De qué país es usted? デ・ケ・パイス・エス・ウステ?(あなたのお国はどちらですか?)
3. ¿De dónde eres? デ・ドンデ・エレス?(君の出身はどこ?)
はじめまして。Mucho gusto.
はじめまして。(女性が言う)Encantada.
(男性が言う)Encantado.
私の名前は●●です。 Me llamo ●●
(メ ジャモ ●●)
2. ¿De qué país es usted? デ・ケ・パイス・エス・ウステ?(あなたのお国はどちらですか?)
3. ¿De dónde eres? デ・ドンデ・エレス?(君の出身はどこ?)
はじめまして。Mucho gusto.
はじめまして。(女性が言う)Encantada.
(男性が言う)Encantado.
私の名前は●●です。 Me llamo ●●
(メ ジャモ ●●)





今日は友人のウェディングに行って来ました!教会での式、屋外でシャンパンと前菜を楽しんだ後、パーティー会場に移動して食事。そしてダンス!ダンス!ダンス!
スペイン語はほとんど分からなかったけど、素敵な式&パーティーでした。
いろんな経験が出来るのも、先生が言って下さる『持ち物』のおかげなのでしょうね。たぶん。
今回の旅でも、普通の旅行なら出来ないコトをたくさんたくさん経験。全て友人や縁や出逢いのおかげです。毎日がなんだか映画みたいです(笑)
バルセロナの街角で友人の友人にピックアップしてもらって会場に向かい、帰りは別の方にホテル前まで送ってもらって。道中たくさん話して仲良くなって、挙げ句、『バルセロナで何か困ったコトがあったら連絡してね』って言って頂いて。
なんで会う人、会う人、イイ人ばかりなんだろう?!
類友ってこのコトですよね、きっと。
余談ですが、友人がパーティー会場に入場して来る時、私の大好きな歌が流れました。
『Everything』 by Michael Buble、そして『What a wonderful world』
思い出の曲に泣きそうでした(笑)
みきこのスペイン語に対抗し、
私はポルトガル語で応戦です(爆)。
誰だよ、スペイン語とポルトガル語が似てる?
って言ったの 似てないじゃん!
スペイン語なまりが抜けないポルトガル語を話しております。
さて、いい結婚式だったみたいね。
よかったよかった。
みきこがどこでもやっていけるのは、みきこの持ち物だと
ホントに思いますよ!
幸せなことです。とってもね。
あなたのような人は、滅多に居ないので、友達たくさん作って、王子様と結婚してください。
そして、私は雇われるのか・・・・・・・・
バンドごと・・・・・・(爆)
待ってます!(爆)
EURO2008でスペインが優勝したので、fiestaかっ!と思いきや、花火の音だけ。
友人曰く、バルセロナの人達はスペイン人というより『カタルーニャ人』という誇りがあるらしく、意外に冷めてます(笑)マドリードはきっと大騒ぎです。
また余談。
友人が住むスイスのある街には日本人は皆無。街の人達は東洋人がよほど珍しいのか、どこに行ってもみんなに見られる。特に子供。遠慮のカケラもなく、まさしく『凝視』です!
そして今日。結婚式で司祭さんに日本から祝福しに来た人がいます、と紹介され、教会中の視線を集めてしまいました。
すごく美しいとか、何か特徴のある人達って、人に見られてこんな感じなんだろうなー、なんて思ったのでした。まる(笑)。
私は海外に行くと、まず、日本人には見られず、
ヨーロッパをうろうろしてると、必ずと言っていいくらい
同じ背格好のスペイン人に間違われます(爆)
みんなスペイン語で話かけて来る。
自分でも、あっつ。て思うくらい自分に似てる人がいる。
驚くよ。ほんとに。しかも私はテンパなので、ほんとに似てる。
見られることに慣れれば、8月23日(土)のステージの予行練習はばっちりです(爆)
もっと見られて帰って来てください!
バルセロナは観光の街なのですが、まだたった2組しか日本人に遭遇してません!誰も私を見ないし気楽です〜
そして私はなぜかバルセロナ在住の日本人だと、いろんな人に思われてます。
世界中どこにいても、態度がデカイってコトが原因!?(笑)
今日は親切なタクシードライバーに会いました。カバンはこう持て、レストランでは絶対椅子の背もたれにカバンかけちゃいけない、って、サグラダ・ファミリアへの道中、ずっと旅の注意事項を言ってくれました。スペイン語とジェスチャーだから、たぶん注意事項、ですけどね(笑)