マルチタレント:VOCAL RIEのサイト。歌うこと、サックス吹くこと、講演など、なんでもござれ!人生とは、ジャズること!


★★★JAZZ VOCALIST RIE★★★
自分の歌を歌う。 歌うってなんだ? 自分の歌で癒せたら。。。  だから歌う。 心から歌う。 ジャンルを越えた歌を。




[ ライブ・スケジュール ]
[ リエのひとり言 ]
[ お知らせ ]
[ PROFILE ]
[ Yokohama Smile Prescriptions ] [ LOVE DELLAX ]
[ RIE&The Golden Delicious ]
[ 出演依頼 ]
[ レッスン ]
[ ♪ヴォイストレーニング♪ ]
[ Vitamine Live ]
[ NOVEMBER11TH1111 ]


Voice of RIE
[ The water is wide ]
[ Tenessee Waltz ]
[ One Note Samba ]
[ The Nearness Of You ]


Love Dellax CD
CDが出来ました!1st&2nd 2007年9月13日 同時発売!


1st 「The Nearness of you」
1200en(ジャズ)6曲入り

2nd 「SombouSambou」
1200en(ボサノバ)6曲入り


♥LOVE DELLAX♥
RIE
森丘ヒロキ(ピアノ)
佐野聡(トロンボーン・フルート・ハーモニカ・パンデエロ)
よろしくお願いします!


●今回の2枚のCDは流通に流していませんので、 購入されたい方は、
郵便振替00100-7-559045 Vocal Rie あてにお振込みください。
1枚の方は、ジャズかボサノバを必ず振込み用紙通信欄に お書きください。
送料はこちらで負担します。
1枚の方は1200円、2枚の方は2400円のお振込みをお願いします。


Blog
モラって知ってる???
昨年のある日、目が釘付けになった。
ぶりちゃんが持ってたバッグがあまりにも可愛いから。
それで、ぶりちゃん(まさえちゃん)に聞いた。
”それ、どこで買ったの???むっちゃ可愛い♥♥♥”

ぶりちゃんいわく、なんと、お母様の手作りだそうで。。。。。。

詳しく話しを聞くと、”モラ”っていうんだって。
早速帰ってインターネットで調べた記憶がある。

モラってね、パナマのサンブラス諸島に住む”クナ族”という、
インディオの女性たちが作っている民族手芸。
そのカラフルでエキゾチックな図柄は、ほんとに目が覚めるようです。
図柄も様々でトラディショナルなものから、動物や植物をあしらったものまでいろいろあり、
オウム、魚、鳥、フルーツ、いろんなものがモチーフになっています。

皆さん興味があれば調べてみてね。

ところで、ある日、ビタミンライブにお越しになったぶりちゃんのママに
懇願した覚えがある。
お願い!作ってください!って。

それから約5ヶ月。
なんと図案も、ぶりちゃんのママの師匠に見てもらったんだそうです。
私の写真を出して、この人に合う雰囲気の。。。。。
みたいなことを聞いて、恐縮の嵐。
ほんと、ぶりちゃんのママありがとう!

そして、今日、私の手元に来た、それを、ここで発表します!
見た瞬間、ほんとに可愛くて、参ったなー。
今も眺めているけど、写真より実物の色合いの方が、本当に素晴らしいの。
そして、派手にすると飽きちゃうんだって聞いて、その通りだと思いました。
作って頂いたバッグのセンス、もう素晴らしくて、今日は抱いて寝ます(爆)

うまくみなさんにわかっていただけますといいんですが。
モチーフは、私の想像を絶した、なんとラクダちゃんです。
すんごい可愛いのよ!

チョー気に入ってます!ぶりちゃんのママ本当にありがとう!
これで注文殺到したら、ごめんね!

画像 150

画像 148

●モデルはぶりちゃん。ラクダちゃんを持っていただきました!
画像 147


早速フルート入れたり、いろんなもの入れて、大きさを確かめてます!
フルートは斜めに入ってます。
さっきから、いろんなもの入れたりして、なんだか、ウキウキしてます。
駄目だるんるん♪して。興奮してる・・・・・・・うーん。

仕方無い!今日はモラと一緒に寝るべー。

おやすみなさいzzz
コメント
この記事へのコメント
バッグと言えば‥
今日(昨日)
の中私にくれる為に持って来てくれて
ありがとうございました

家にRieぴょんおさがりグッズが
増えております(笑)

またしま〜す

おやすみなさ-い★
2008/04/19(土) 04:07:07 | URL | ☆愛ぼん☆ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック