駄目だと思ってた。
しかし、スケジュールを無理やり繰上げ、繰上げ、徒歩も早足で、
1時間半の時間が出来た。
さあ、行くしかない。
目指すは六本木、国立新美術館。
急げ。
エデイのお母様が絵を描いているのだが、その絵の展示会があったのだ。
白日会という団体のもの。
エデイが、招待状を送ってくれたのだ。
その招待状が無ければ、入場料は800円かかる。
私には、絵心が無い。
だから、絵が描ける人は、素晴らしいと思う。
私の中にあるのは、これは好きとかこれはきらいとか。
その程度。
ものすごい大きな絵だった。
タイトルは『ヴァイオリン』というもので、
黄色いドレスを着た、ヴァイオリン奏者の出番待ちのような絵だった。
目を奪われるような黄色の発色が印象的。
そして、それと対照的なヴァイオリン。
いろんな絵を見たかったのだが、小走りでざっと見た。
そして、エデイのお母様の絵に直行した。
美術館に絵を見に行くのはとても好き。
そしてミュージアムショップでいろんなものを見るのが好き。
興味のあるものは買ってくるのが好き。
美術館は飽きないよね。
来月もまた行きます。
しかし、スケジュールを無理やり繰上げ、繰上げ、徒歩も早足で、
1時間半の時間が出来た。
さあ、行くしかない。
目指すは六本木、国立新美術館。
急げ。
エデイのお母様が絵を描いているのだが、その絵の展示会があったのだ。
白日会という団体のもの。
エデイが、招待状を送ってくれたのだ。
その招待状が無ければ、入場料は800円かかる。
私には、絵心が無い。
だから、絵が描ける人は、素晴らしいと思う。
私の中にあるのは、これは好きとかこれはきらいとか。
その程度。
ものすごい大きな絵だった。
タイトルは『ヴァイオリン』というもので、
黄色いドレスを着た、ヴァイオリン奏者の出番待ちのような絵だった。
目を奪われるような黄色の発色が印象的。
そして、それと対照的なヴァイオリン。
いろんな絵を見たかったのだが、小走りでざっと見た。
そして、エデイのお母様の絵に直行した。
美術館に絵を見に行くのはとても好き。
そしてミュージアムショップでいろんなものを見るのが好き。
興味のあるものは買ってくるのが好き。
美術館は飽きないよね。
来月もまた行きます。




